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「大盛り」と言っただけではライスしか大盛りにならない。

郵便受けに投げ入れられていたチラシに記載されていた「最後に炒める第3のカレー」という不思議な謳い文句に惹かれて1月23日に初めて訪れたカレー屋に今日のお昼すぎ、2回目の訪問。

最初この店に来たときに食べた「匠のやわらかチキン」がとても美味しかったため、今日も同じものを注文した。ただ前回と違ったのは、大盛りにしたことだ。美味しかったにもかかわらず、前回のデフォルトの量では少なすぎ、物足りなかったからだ。

ところが、ここで初歩的なことを忘れていた。大盛りにしてください、と頼んだ場合、ルウの量は変わらず、大盛りになるのはターメリックライスだけだったのだ。ワタシが前回不満だったのはライスの量もさることながら、ルウの量が少なかったことが一番だった。だから、今回は両方を大盛りにしたかったのだ。

ライスだけが多くなった状態では、ルウの量とのバランスが悪く、食べるのに結構苦労した。ルウが何もかかっていない、あるいは薄くかかったライスを食べたかったわけじゃないのだ。でも、何とか食べ終えた。このときに誓ったのは、次に来るようなことがあったら、今度はルウもライスも大盛りにしてくれと言ってみようということだった。

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*業務連絡:今日、理髪店に行った。
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