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「おこわ 米八」の弁当で夕食を済ます。

所用先からの帰路に東急スクエアに立ち寄り、「おこわ 米八」で買ってきたのが、この弁当だ。時間が取れなかったため、これを今夜の夕食にしようと考えたわけ。ここの弁当のご飯のエリアには、5種類のおこわの中から自分の好きな3種類を選んで詰めてもらえる。どんなおこわにしようが弁当の価格は同じから、単価の高いおこわにすれば得するわけだ。でね、私が選んだのが、左から、シラスおこわ、河豚おこわ、五目おこわ。五目おこわより高い栗おこわもあったのだが、何しろ私は栗おこわが嫌い。栗単体なら大好きなんだけど。

さっき弁当を食べてみた。メインのブリの照り焼きと3種類のおこわ全部の相性がばっちりでメチャ美味しかった。

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業務連絡:理髪店には1月中旬
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以前よく行っていたステーキハウスでフィレステーキを。

グランベリーモール内にあるアウトバックステーキハウスは渋谷店と同じく午後5時からの開店。レクサスLSやビッグスクーターに乗っていたころに点検や整備、修理をしなければならなくなったとき、その待ち時間の間に同店で食事をしようと開店時間に合わせてレクサス町田や、ビッグスクーターを買ったレッドバロン町田にアポを入れ、ちょくちょく同店に来ていた。レクサス町田やレッドバロン町田の近所にあったからだ。

今夜、午後6時すぎ所用先からの帰りに久しぶりに同店に立ち寄ってきた。平日のこんな時間だったのにモール内も同店も結構な人出だった。特に同店では私の前に4組の待ち行列ができていた。でも、回転が速く、そんなに待たなくても自分の番になった。

注文したのは「ステーキの中でもとりわけ柔らかい部分を厳選した豪州産テンダーロインステーキ」とメニューに書いてあったヴィクトリア・フィレ。フィレ好きの私、「フィレ」という表示があったのがこれしかなかったから、これを頼んだのだが、重量は170gしか選べなかった。残念! もっと重いステーキ、例えば、リブアイ・ステーキやアンガス・リブアイ・ステーキ、ニューヨークカット・ステーキには250gとか280g、300gのものがあったけど、g当たりに換算するとこのフィレが最も高かった。ということは、これが最も美味しいのだろうと踏んだわけだが、確かにそうだった。

相変わらず、同店の肉の焼き方はすべてがレア寄りだった。以前、ここで「レアにしてください」と頼んだら、出てきたのがほぼ生肉だったため、ステーキをレアで焼くのがトラウマになったとFBに書いたけど、今回も同様だった。以前の轍を踏まないよう「ミディアムレアで」と伝えたら、結果は他店で言うレアだった。これが私にはド・ストライクの味で170gをペロリと胃袋に収めることができた。

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辛さの中にも甘さを感じた病みつきカレー。

カミさんが女子大生だったころ、大学近くにあったマ・メゾン小平店でたまに食べたという御隠居カレー。ウチの近所のマ・メゾン鶴川店で初めてそれを見つけたとき、「わー、懐かしい」と言っていたのだが、鶴川店では今まで食べたことがなかった。

で、カミさんと私、夕食を摂ろうとさっき同店を訪れ、カミさんは念願の御隠居カレーを、私は渡り蟹のトマトクリームパスタ注文した。これらを2人でシェアしたんだけど、カミさんは小平店で食べて以来ウン十年ぶりの御隠居カレーとのご対面となった。私は当然ながら初めて口にした。

この御隠居カレー、マ・メゾン全体で一番人気のメニューなんだそう。玉ねぎの水分だけで作ったとっても辛いスパイシーカレーというのが謳い文句だったが、ただ辛いだけではなく、辛さの中にも甘さが感じられ、病みつきになりそうな美味しさだった。ちょっと古かったけど、雑誌「danchu」にも取り上げられていたんだね。

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「飾り寿司はあまり美味しくない」

よその客が注文し、板前さんが作っていた四海巻き。我々が興味深そうに見ていたもんだから、写真撮りますか?と、その客に持っていく前、我々の目の前に置いてくれた。板前さん「ここだけの話、ああゆう飾り寿司って、あまり美味しいもんじゃないですね」だと。

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業務連絡:理髪室へは9月8日に行った。
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あまり手をかけないサラダや卵料理があるとビジュアルは似てくる。

昨夜から継続して午前3時すぎまで仕事をし、ベッドに潜り込んだのが4時ころだった。起きたのは午後0時近く。私が朝風呂ならぬ昼風呂に入っているうちに、昨日のブランチや夕食、そのほか用に私が買っておいた食材の残りを使い、カミさんが今日のブランチを作ってくれた。左にあるのはデザートの梨とミカン。真ん中にある冷製スープはガスパチョだ。

こう見ると、私が作った昨日のブランチとビジュアルが似ている。というか、あまり手をかけないサラダや卵料理が並ぶ場合は、すべてが同じように見えてしまうのもムベなるかな。

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「かんだやぶそば」は「神田まつや」より割高?

神田まつや」に行こうか、「かんだやぶそば」に行こうか迷ったけど、最終的には最近足を運んでいなかった「かんだやぶそば」にした。ここは「神田まつや」に比べると全般的に割高だ。こんな小ちゃな丼に入っている鴨南ばんが1720円! ま、美味しかったがな。

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<業務連絡>7月8日に理髪店に行った。
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ロボット公園と桜坂

iPadに溜まっていた写真をボヤッと眺めていたとき、こんな写真を発見。何これ?と一瞬考えたけど、すぐに思い出した。六本木ヒルズにつながっているタワーマンションに付属するビル2階にある「すきやばし次郎」に入店する前、時間潰しに裏側に回ったときに見えてきたやつだ。トーテムポール? よく見たら、漫画に出てくるようなロボットで構成されていた。

で、さっき調べてみた。おー、これが立っている公園ってば、ロボット公園と言うのね。だからロボットなんだ。この公園とタワーマンションの間の、写真に写っている道路が桜坂という名前であることもついでにわかった。でも、ここは福山雅治が歌った「桜坂」のモデルではない。それくらい知っている。モデルとなったのは大田区田園調布本町の桜坂だからだ。

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人の目を気にしない山法師の花。

ウチの門扉横に植えてある山法師の木に花が咲き始めた。でも、この木は結構高さがあり、葉っぱが多く茂るため、下から見ると、この花たちの姿をほとんど見ることができない。顔は空を向いているし、人に楽しんでもらおうと思って咲いていないことだけは確かだ。

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業務連絡:5月10日(火)に理髪店に行った。
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草食系男子になり、辛味大根の蕎麦を食べた。

天ぷら重を食べ、引き続き(そら豆とウニを肴に)焼酎ロックを飲み終えたのが、今日も午後4時近くという変な時間になってしまった。そのため、腹があまり減っていなかったんだけど、この時間に食べておかないと、夜の仕事中に空腹に耐えられなくなり、生産性がガタ落ちになる恐れがあった。

上述の、この時間とは午後9時のこと。横浜・美しが丘にある蕎麦の名店「魯庵」に入店した時間だ。私が「今の腹具合だと蕎麦しか受け付けないよ。たまプラーザに食べにいこう」と提案したら、カミさんも「私もお腹がそんなに空いてないから蕎麦でいいわ」と同意した。こうして向かったのが魯庵だったのだ。何回かFBに書いているが、魯庵の蕎麦は駅の反対側にあるミシュラン一つ星の蕎麦屋「 風來蕎」のそれより美味しいと個人的には思っている。

で、胃袋と相談し、ウチら、今回は草食系男子・女子でいくことにした。つまり、蕎麦以外では同店一推しの串焼き(豚や鶏)を食べず、蕎麦も鴨せいろなど動物系のものを外したのだ。

その結果、蕎麦は私もカミさんも辛味大根の蕎麦にし、蕎麦が出てくるまでの間に食べるものとして注文したのも、土佐・甘唐辛子炙り、ムカゴの塩茹で、アスパラガス炙り、筍とタラの芽の天ぷら、と植物尽くしにした。

上記の食べ物に口をつけている間に目の前に現れた蕎麦は、いつものように鍋敷きのような独特な形状の器に載せられていた。辛味大根とともに蕎麦つゆに浸けて食べたところ、バカうま〜、メチャうま〜。とにかく美味しかった。

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「大盛り」と言っただけではライスしか大盛りにならない。

郵便受けに投げ入れられていたチラシに記載されていた「最後に炒める第3のカレー」という不思議な謳い文句に惹かれて1月23日に初めて訪れたカレー屋に今日のお昼すぎ、2回目の訪問。

最初この店に来たときに食べた「匠のやわらかチキン」がとても美味しかったため、今日も同じものを注文した。ただ前回と違ったのは、大盛りにしたことだ。美味しかったにもかかわらず、前回のデフォルトの量では少なすぎ、物足りなかったからだ。

ところが、ここで初歩的なことを忘れていた。大盛りにしてください、と頼んだ場合、ルウの量は変わらず、大盛りになるのはターメリックライスだけだったのだ。ワタシが前回不満だったのはライスの量もさることながら、ルウの量が少なかったことが一番だった。だから、今回は両方を大盛りにしたかったのだ。

ライスだけが多くなった状態では、ルウの量とのバランスが悪く、食べるのに結構苦労した。ルウが何もかかっていない、あるいは薄くかかったライスを食べたかったわけじゃないのだ。でも、何とか食べ終えた。このときに誓ったのは、次に来るようなことがあったら、今度はルウもライスも大盛りにしてくれと言ってみようということだった。

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*業務連絡:今日、理髪店に行った。
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